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バックナンバー

  • 2020年 5月29日(金)

    スポーツプラス「コロナ後の収益源“ギフティング”とは」

    コロナ危機で注目を集めるチームの新たな収益源「ギフティング」の可能性を探る。

  • 2020年 5月28日(木)

    コロナ時代に考える再生可能エネルギーとはゲスト:目崎雅昭(GPSSホールディングス 代表)トラウデン直美

    再生可能エネルギーは兼ねてから注目を集めているがコストが高く、温室効果ガス増加の可能性がある化石燃料に依存しているのが現状。そこに新型コロナウイルス感染拡大でで発電用の資材調達も滞りという影響も。再生可能エネルギーのコストが化石燃料よりもコストダウンを図る企業について。

  • 2020年 5月27日(水)

    苦境の飲食店救え!サントリー社員がリーモトで結集ゲスト:水谷徹(サントリーコミュニケーションズ社長)今井了介(Gigi代表取締役)

    新型コロナウイルス感染拡大で、飲食店が危機に直面しています。サントリー社員が立ち上がりました。リモートを駆使した機動力は大企業の働き方を変えそうです。

  • 2020年 5月26日(火)

    緊急事態宣言解除 安倍政権のコロナ対策ゲスト:大石格(日本経済新聞 編集委員)安藤淳(日本経済新聞 編集委員)

    安倍政権の新型コロナ対策、遅すぎると言われた緊急事態宣言発令、そして一転した国民1人当たりの10万円給付と迷走が続いたが、外出制限も緩く、感染死亡率も少ないと各国から評価を得ている。しかし、定年延長をめぐり国会は紛糾。安倍1強といわれてきた政治手法が崩れ始めているのか?安倍政権の今後を永田町に精通した日経新聞の編集委員が占う。

  • 2020年 5月25日(月)

    さよならオフィス 不動産値下がり避けられず?ゲスト:牧野知弘(オラガ総研 代表)

    「コロナ後」にオフィスは不要になるのか。在宅勤務の普及によって不動産業界が揺れている。都心部の空室率と賃料はどうなるのか。テレワークで仕事の効率化を実現し、すでにオフィスを解約したスタートアップも出てきた。専門家と「オフィス不要論」を考える。

  • 2020年 5月22日(金)

    賛否両論!どうなる「9月入学」ゲスト:安斎隆(東洋大学 理事長・セブン銀行 特別顧問)

    議論が本格化している「9月入学」。移行期の4〜8月の授業料などで家庭の負担増が総額3・9兆円に上るとの試算もあり、賛否が渦巻く。ゲストコメンテーターにセブン銀行特別顧問で東洋大学の理事長を務める安斎隆氏を迎え、今後を展望する。

  • 2020年 5月21日(木)

    SDGsへの道 オンライン英会話で貧困解決と教育の実現ゲスト:梶川勝正(ウェブリオ株式会社 取締役) トラウデン直美

    約90%の世帯が貧困層に属するフィリピン。その子どもたちの多くは基礎教育を受けることができないという。さらに安定した職に就くことができず、貧困の連鎖から抜け出すことが困難な状況に。フィリピンの公用語はタガログ語と英語。その英語を利用してオンライン英会話レッスンを提供する事業をスタートしたウェブリオ。その現場についてリポートする。

  • 2020年 5月20日(水)

    台湾や韓国を教訓に! コロナ出口戦略を練り上げるゲスト:鈴木壮太郎(日本経済新聞 ソウル支局長) 伊原健作(日本経済新聞 台北支局長)

    政府は8つの都道府県への緊急事態宣言を解除できるかどうか、21日にも判断する予定だ。出口戦略で先行した台湾や韓国の実情を踏まえて、日本の対応を考える。

  • 2020年 5月19日(火)

    新型コロナで再燃する米中対立!両国の思惑はゲスト:ジョセフ・クラフト(経済アナリスト)

    トランプ大統領の会見で必ず口にするのが新型コロナに関しての中国発言。「真珠湾や世界貿易センタービルよりひどい攻撃だ!発生源の中国で止めることが出来た」や「国交断絶する」、中国系女性記者の質問に「中国に聞け!」と中国批判を連発。その先にあるのは大統領選か?一方で経済のV字回復を目指す習主席は今週開幕する全人代で何を言うのか?

  • 2020年 5月18日(月)

    ソフトバンクG 孫氏が描くコロナ後の投資ゲスト:田中道昭(立教大学ビジネススクール 教授)杉本貴司(日本経済新聞 編集委員)

    ソフトバンクGの決算発表。孫正義氏が記者会見で語ることは?新型コロナウイルス感染拡大と収束を経て孫氏の投資戦略は変わるのか?日経新聞記者が分析します。

  • 2020年 5月15日(金)

    スポーツプラス「再開への道筋は?」ゲスト:フローラン・ダバディ(ジャーナリスト)

    新型コロナウイルスの影響で停止状態にある世界のスポーツ界で再開を探る動きが広がってきた。日本のプロ野球やサッカーJリーグでは無観客での開催となりそうで、球団やクラブは大幅な減収に直面する。サッカー元日本代表監督の通訳を務めたフローラン・ダバディ氏と再開への道筋を展望する。

  • 2020年 5月14日(木)

    SDGsへの道 有事に考えるアフターコロナの資本主義ゲスト:渋澤健(コモンズ投信会長)酒井耕一(日経ESG発行人) トラウデン直美

    モデルのトラウデン直美さんがコーナーキャスターを務める「SDGs(持続可能な開発目標)への道」。新型コロナウイルス収束後の投資のあり方を考えます。

  • 2020年 5月13日(水)

    ソニーが描く「コロナ後」の世界ゲスト:田中暁人(日本経済新聞 編集委員)

    ソニーが2020年3月期の決算を発表する。新型コロナウイルスが流行する前は業績を上方修正したが、それを打ち消す規模の影響が…。今後の成長戦略は?

  • 2020年 5月12日(火)

    新型コロナで深まる車メーカーの苦境・需要「蒸発」ゲスト:中西孝樹(ナカニシ自動車産業リサーチ)

    新型コロナウイルスの感染拡大を背景に自動車メーカーの苦境が深まっている。生産・販売が正常化せず、収入が激減する中で、構造転換のための先行投資も迫られているためだ。コロナとの消耗戦が競争力の格差を広げる可能性も。12日発表のトヨタ自動車、ホンダの決算のほか、車各社の財務体質を検証。回復の行方を占う。

  • 2020年 5月11日(月)

    世界経済に新たな火種 止まらない新興国からのマネー流出ゲスト:西濱徹(第一生命経済研究所 主席エコノミスト)

    コロナ危機=日本経済新聞によりますと、4月末までの100日間に新興国から流出したマネーは約1000億ドル(約10.7兆円)に上り、流出ペースはリーマン・ショックの約4倍となります。また、ブラジル、南アフリカなどは対ドルで通貨が大きく下落。日本経済新聞サンパウロ支局の記者リポートを交えて、世界経済の新たな火種として意識される新興国の現状を分析します。

  • 2020年 5月8日(金)

    コロナ時代に「伸びる」人材は?ゲスト:北野唯我(作家)

    コロナ危機で一変する仕事環境。就活サイトを運営する会社の取締役で人材育成をテーマとしたビジネス書作家としても知られる北野唯我氏をゲストコメンテーターに迎え、いまの時代に「伸びる」人材を聞く。

  • 2020年 5月7日(木)

    SDGsへの道・コロナの今、在日外国人に必要な支援はゲスト:トラウデン直美

    新型コロナウイルスの感染拡大は、日本で暮らす外国人の生活を一変させてしまった。 必要な支援とは何なのか。「SDGsへの道」のコーナーで、外国人の就業から携帯電話の契約まで幅広くサポートしている企業を取材する。

  • 2020年 5月6日(水)

    海外3都市から中継!「コロナの今」

    ワシントン、パリ、バンコクにかる日経新聞の拠点から中継をします。それぞれの「コロナの今」をリポート

  • 2020年 5月5日(火)

    緊急事態宣言から1カ月・効果と課題を徹底検証ゲスト:安藤淳(日本経済新聞 編集委員)坂本英二(日本経済新聞 編集委員)

    東京都など7都府県に緊急事態宣言が発令されてほぼ1カ月。いまだ新型コロナウイルスの感染収束のめどは立たず、政府は延長を余儀なくされた。これまでの感染対策には何が足りないのか。休業中の企業や個人への資金支援などは十分か。欧米など諸外国と比較しつつ、専門家とともにその効果と課題を徹底検証する。

  • 2020年 5月4日(月)

    新型コロナが揺らす「日本式ビジネス」ゲスト:柳川範之(東京大学大学院教授)

    新型コロナウイルスの感染拡大で、リモートワークが日常に。名刺交換などのビジネス慣行や職場のコミュニケーション、時間による従業員の管理を揺さぶっている。

  • 2020年 5月1日(金)

    家賃が払えない!どうする?日本の外食ゲスト:松田公太(元参院議員 EGGS'N THINGS JAPAN代表) 

    市場規模が約25兆円に上る日本の外食産業に危機が迫る。新型コロナウイルス感染拡大の影響で売り上げが減少し、多くの飲食業者が家賃の支払いが負担となり苦難に直面している。元参院議員で米コーヒーチェーンのタリーズを日本に持ち込んだ松田公太氏と解決策を探る。