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2019年 12月27日(金)
2019年重大ニュース!&来年のリスクは?ゲスト:新村直弘(マーケット・リスク・アドバイザリー)発田真人(日本経済新聞 国際部長)
日本中が熱くなった「ラグビーワールドカップ」、世論調査でも「納得がいかず」が過半数を超える「桜を見る会」問題。などを再検証する。そして、世界の政治リスク分析に定評のあるイアン・ブレマー氏が2020年のリスクについて語る。果たして日中貿易戦争の行方など世界情勢をどう分析するのか?
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2019年 12月26日(木)
マーケット2019大反省会 今年の“想定内と想定外”ゲスト:壁谷洋和(大和証券)窪田朋一郎(松井証券)広木隆(マネックス証券)
著名アナリストとともに今年のマーケットを総括する。米中対立に翻弄された相場で、「想定内」だったこと、「想定外」だったことは何か。来年の展望を含め詳しく聞く。
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2019年 12月25日(水)
外資規制「1%ルール」の波紋・投資と安保どう両立?ゲスト:石川正樹(前経産省貿易経済協力局長)大塚博行(カーライル・ジャパン)
原子力、ITなど安保上重要な日本企業への出資規制を強化する改正外為法が成立、来春にも施行される。重要技術と情報の流出を防ぐ狙いで、米欧と歩調を合わせる。ただ対象企業に海外投資家が1%以上出資する場合は事前届け出の対象となり、海外マネーの萎縮を招くとの懸念が根強い。投資と安保の両立に向けた課題を専門家とともに考える。
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2019年 12月24日(火)
中韓が接近?在韓米軍の行方は/日韓首脳会談ゲスト:佐藤正久(自民党・参議院議員)
韓国の文在寅政権の外交ブレーンである文正仁大統領統一外交安保特別補佐官が「在韓米軍が撤退したら中国が韓国の核の傘を提供し、その状態で北朝鮮との交渉というのはどうか。」と発言した。韓国は在韓米軍の駐留経費増額に米国との厳しい交渉が続けられている。「中韓同盟」の声も最近聞こえてくる。。。その真意は?
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2019年 12月23日(月)
自動車「大再編時代」到来か・安倍総理訪中で日中関係は?ゲスト:小川 計介(日経Automotive 編集長)
自動車業界で再編の流れが加速しています。費用が膨らむ次世代車の開発が再編機運を後押し。来年は欧米勢のみならず、日本の自動車メーカーの新たな動きにも注目が集まりそうです。自動車産業の構図は激変するのか。再編の動きに精通する専門家をスタジオに招き、今後について大胆に展望します。
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2019年 12月20日(金)
発行急ぐデジタル人民元! 米中の通貨覇権ゲスト:木内登英(野村総研 エグゼクティブ・エコノミスト)
デジタル通貨はFacebookが仮想通貨「リブラ」を流通させると発表をしたが、米政府によって計画延期を余儀なくされた。米公聴会でザッカーバーグCEOは「アメリカの金融リーダーの地位は保証されなくなる。」と中国のデジタル人民元を引き合いにリブラの必要性を主張。米中の新たな覇権争いの舞台は「デジタル通貨」。
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2019年 12月19日(木)
どこに売る?家庭の太陽光発電ゲスト:佐伯淳二(グッドフェローズ 副社長)
家庭の太陽光発電を大手電力会社が固定価格で買い取る契約が、開始から10年の期限を迎え順次終了している。今後、高い買い取り価格は大幅に下がるが、電力小売りにガス会社や通信会社など異業種が参入することから、自家発電の激しい争奪戦が予想される。さらに電気の「売り時」を探る家庭をめぐって、蓄電池やAI=人工知能といった関連事業の動きも活発に。売電の最新事情を追う。
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2019年 12月18日(水)
「億り人」投資家に聞く・銘柄発掘の極意!ゲスト:井村俊哉(個人投資家)テスタ(個人投資家)末藤加恵(NQN記者)
今年の株式相場は米中貿易戦争や、英国のEU(ヨーロッパ連合)離脱問題など重要なニュースに振り回された。だが、こうした不安定な局面でも着実に稼ぐ「億り人」投資家はいる。彼らはどんな投資の信条を持ち、どんな発想で有望な銘柄を選別しているのか。カリスマ個人投資家を招いて来年の相場見通しや銘柄発掘の極意などを聞く。
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2019年 12月17日(火)
「年末期限」で緊迫!米朝関係の行方はゲスト:古川勝久(国連安保理北朝鮮制裁委員会・元専門家パネル委員)
北朝鮮が一方的に設定した非核化交渉の「年末期限」が迫るなか、米朝の緊張が高まっている。トランプ米大統領は3日、北朝鮮の挑発を巡り軍事力の行使に触れて警告。北朝鮮は12月下旬に「重大決定」をすると予告している。専門家に米朝関係の行方を聞くとともに、日本はどう向き合えばいいのかを考える。またマーケットの動きを点検。
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2019年 12月16日(月)
英EU離脱実行へ!今後の展望・日本への影響は?ゲスト:篠沢義勝(ロンドン大学SOAS シニア・レクチャー)
離脱後の英国とEUと新たな自由貿易協定(FTA)を結びなおす移行期間が来年末までの為、移行期間を延長するのかどうかを来年6月に判断をしなければならない。1年で交渉が終わるのは難しいともいわれているが・・・。「合意なき離脱」が起きる可能性は?その場合、どのようなリスクが発生するのか。そして日本への影響は、マーケットの動きは?
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2019年 12月13日(金)
激戦外食産業・「レジェンド」が語る外食経営の原点ゲスト:横川竟(すかいらーく創業者)
消費税アップや人手不足などが重くのしかかる外食産業。激しい競争に打ち勝つためには何が必要なのか。「外食のレジェンド」との異名を持つ大手ファミレス創業者をスタジオに招き、外食経営の原点を聞きます。
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2019年 12月12日(木)
あなたの「善意」はどこに?ふるさと納税を再考ゲスト:平野泰嗣(ファイナンシャルプランナー)
「善意」をどこに届ければいいのか。「故郷への恩返し」など地域活性化につながる制度として始まったふるさと納税だが、特産品などの返礼品に目を奪われ本来の目的を見失っている人も多いのではないだろうか。そんな中、災害支援や子ども食堂の運営支援などにつながる新型のふるさと納税も出てきた。専門家とともに「善意の行方」を考える。
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2019年 12月11日(水)
日本橋がグローバル交流拠点に トヨタGが自動運転開発 ゲスト:七尾克久(三井不動産・日本橋街づくり推進部長)
シリーズ「2020変わる東京」の第3弾は日本橋です。古き良き伝統と新しさが合わさった都市として、変わる姿をカメラが追います。街づくりをリードするのは三井不動産。果たしてイノベーションの拠点として世界的な競争力を発揮できるのか。トヨタ自動車の自動運転開発を手掛けるTRI‐ADが日本橋に新設したユニークなオフィスを榎戸教子キャスターが取材しました。
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2019年 12月10日(火)
エネルギー覇権狙う米国?資源でも中露と綱引きゲスト:岩瀬昇(エネルギーアナリスト)
シェール革命を原動力として70年ぶりに原油の純輸出国に転じた米国。エネルギー分野でも「超大国」に浮上した今、中東への関与を薄め、さらにはトランプ政権の自国第一の外交・安保戦略が加速する可能性がある。対抗して中露も資源権益の拡大に動く。エネルギー覇権争いの行方を専門家とともにさぐる。
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2019年 12月9日(月)
香港のデモが終わらない「本当の理由」ゲスト:遊川和郎(亜細亜大学 アジア研究所 所長)
香港のデモはなぜ収束しないのでしょうか。「逃亡犯条例」改正案をきっかけとする一連の抗議活動は11月には初の死者が出るなど、若者らの反発は強まる一方です。専門家は、民主派が圧勝した区議会議員選挙の直前に中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が取った行動が混乱に拍車をかけていると指摘。デモが終わらない「本当の理由」を探ります。
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2019年 12月6日(金)
大化け期待株!プロが注目する中小型の銘柄とはゲスト:木野内栄治(大和証券 チーフテクニカルアナリスト)大川智宏(智剣・Oskarグループ)大木昌光(ファイブスター投信 投資顧問)
時価総額が年初から2倍強となった作業服販売「ワークマン」に続く銘柄はどこなのか?業績改善期待の大きい中小型株を発掘する動きが広がってきている。米中の動向に不透明さがある中、堅調な値動きが続く中小型株からは目が離せない。ほか、2019年の市場を振り返り、年末商戦の行方。最新のマーケット情報をお伝えする。
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2019年 12月5日(木)
医療費負担増が招く波紋ゲスト:小黒一正(法政大学 教授)
社会保障制度に関する政府の検討会議が、ヤマ場を迎えています。団塊の世代が75歳以上になり始める2022年に、後期高齢者の医療費負担を現在の原則1割から2割に引き上げる案が浮上していますが、社会保障財政の厳しさは改善されるのでしょうか。人生100年時代と言われる中で、持続可能な「給付と負担」のあり方を考えます。
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2019年 12月4日(水)
豚肉が不足する?「アフリカ豚コレラ」の脅威ゲスト:柴田明夫(資源・食糧問題研究所 代表)
中国全土に蔓延した「アフリカ豚コレラ」の脅威が深刻化している。最大消費国での生産減は中国だけでなく、EU(欧州連合)など世界的な豚肉価格の高騰を招いており、来年以降、日本にも影響が及ぶリスクが指摘されている。日本への感染拡大を防ぐ取り組みとともに今後の見通しについて専門家と考える。
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2019年 12月3日(火)
習主席のアキレス腱!「香港」「ウイグル」人権問題ゲスト:宮家邦彦(キヤノングローバル戦略研究所)
海外メディアはウイグル族の大規模な監視システムを構築し、1週間で15,000人余を収容施設に送った、という中国政府の内部文書を公開。ポンペオ米国務長官は「中国共産党が人権を踏みにじっている!」と発言。中国側は「事実でない。」と反発はしているが、専門家は海外メディアに内部文書が渡されたことは習近平体制の力が弱まっている。と分析している。「香港」「ウイグル」の人権問題は。
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2019年 12月2日(月)
世界に遅れるな!プラスチック危機を再考ゲスト:江守正多(国立環境研究所 副センター長)
国連気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)が12月2日から開催される。使い捨てのプラスチックが温暖化ガスの原因とされる中、日々の暮らしで何ができるのか。企業の取り組みを取材し、問題を再考。



