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バックナンバー

  • 2019年 4月30日(火)

    休止

  • 2019年 4月29日(月)

    今から学ぶ「使える」英語 3カ月で短期習得もゲスト:岡健作(恵学社 代表取締役)谷原英利(恵学社 事業マネージャー)

    今から学ぶ「使える」英語。科学的な根拠に基づいて3カ月で実践的な英会話ができるようになることを目指す最新の教育法を紹介する。

  • 2019年 4月26日(金)

    10連休前の決算発表ピーク“V字回復”企業は買いか?ゲスト:小川佳紀(岡三証券)

    きょうは10連休前の決算発表ピーク日。世界的な景気減速への懸念やアメリカと各国間の貿易交渉、ブレグジット延期の行方など、企業業績に影響を与える未解決の要素が山積する中、各社はどのような業績予想や想定為替レートを示しているのか。業績見通しで“V字回復”を示す企業の実力は?10連休明けに発表される注目の企業決算とあわせ、市場関係者を招いて分析・解説する。

  • 2019年 4月25日(木)

    10連休でマネー・買い物は?起こる事態と対処法は?ゲスト:斎藤太郎(ニッセイ基礎研究所 経済調査室長)

    郵便や宅配業者の営業状況はどうなるのか。郵便局や銀行の窓口などは原則お休みとなる。宅配業者は連日配達するところもあるが、帰省ラッシュなどでの渋滞など道路状況の予想がつかないところも。また、株式市場も過去に例のない連休に不安視する証券関係者もいるようだ。海外市場との連動性が強まる中で、米連邦公開市場委員会(FOMC)などの重要イベントが相次ぐ。。。

  • 2019年 4月24日(水)

    減速?持ち直し?中国経済を徹底検証!30年前の日本との共通点ゲスト:関辰一(日本総合研究所 副主任研究員)

    3月期決算企業の業績発表シーズン。中国経済の減速による企業業績の悪化が懸念されています。銀行がずさんな融資に走り、企業も家計も過大な債務を負ったバブル期の日本と今の中国が似ていると、著作「中国 経済成長の罠」(日本経済新聞出版社)で指摘した日本総合研究所の関辰一副主任研究員に、中国経済の実態を聞きます。

  • 2019年 4月23日(火)

    コストが減らない?「プチ移住」の意外な落とし穴とはゲスト:横川由理(ファイナンシャルプランナー)

    今住んでいる場所から近場へ引っ越す「プチ移住」を取り上げる。固定費を減らし生活コスト低減に期待したが、効果が薄い…という事例も。「プチ移住」の落とし穴とは。

  • 2019年 4月22日(月)

    星野リゾートが考える観光の未来・成長戦略は?ゲスト:星野佳路(星野リゾート 代表)

    インバウンド、“超大型連休”…今、観光産業に追い風が吹いている。一方、中長期的に展望すると少子高齢化が重くのしかかる。星野リゾートのトップが考える成長戦略とは?

  • 2019年 4月19日(金)

    お得か?サブスク“定額”サービスゲスト:風呂内亜矢(ファイナンシャルプランナー)

    拡大を続けるサブスクリプション(定額制)サービスは得か、損か。また、どのように利用すれば元が取れるのか。ファイナンシャルプランナーに賢く利用するための条件や利用時の注意点を聞く。

  • 2019年 4月18日(木)

    スマホで資産運用!さらに進化するAI投資の成果は?ゲスト:柴山和久(ウェルスナビ CEO)

    スマホでできる注目の投資サービス「ウェルスナビ」は6つの質問に答えると、資産運用のプランが提案され、手間も時間もかけずに「長期・積立・分散」による最適な資産運用を行うことができるという。「資産運用ロボアドバイザー」とはどの様なサービスなのか。そしてAIは資産運用の未来をどう変えていくのか?

  • 2019年 4月17日(水)

    右傾化進むイスラエル トランプ氏の危険な後ろ盾ゲスト:立山良司(日本エネルギー経済研究所 客員研究員、防衛大学校 名誉教授)

    イスラエル国会の総選挙(定数120)の最終結果は、ネタニヤフ首相の現与党、右派「リクード」が36議席で第1党となりました。右派勢力が過半数の65議席を占め、ネタニヤフ氏の続投が確実な情勢となっています。ネタニヤフ氏はトランプ米政権の支持によりパレスチナやイランへの強硬姿勢を強まるとみられます。中東情勢はどう進むのでしょうか。在イスラエル日本大使館での勤務経験もある、中東の専門家、立山良司氏に聞きます。

  • 2019年 4月16日(火)

    日本が有利!? 日米貿易交渉 どうなる自動車・農産品ゲスト:山下一仁(キヤノングローバル戦略研究所)

    日米物品貿易協定(TAG)交渉の行方を分析する。交渉を有利に進めるためには日本はどうしたらよいか。

  • 2019年 4月15日(月)

    英・EU離脱 先送りで混乱さらに?離脱で得する国・損する国ゲスト:篠沢義勝(ロンドン大学 SOAS上級講師)

    英国の欧州連合(EU)離脱が、EU首脳会議で10月末までの再延期が決まりました。ただ、米議会が離脱案でまとまる気配はなく、「合意なき離脱」のリスクはなくなっていません。英国在住30年のロンドン大学、篠沢義勝氏に見通しを聞きます。また、英国がEUを離脱して得する国はあるのでしょうか。グローバルな視点で分析します。

  • 2019年 4月12日(金)

    世界の70%で景気減速 世界経済は持ちこたえるか?ゲスト:山崎達雄(前財務官)

    「世界の70%で景気が減速している」。国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事が警鐘を鳴らした。景気の減速感が日に日に強まっている。世界経済は持ちこたえることができるのか。前財務官の山崎達雄氏に、今後の展望と想定されるリスク要因を聞く。

  • 2019年 4月11日(木)

    米韓首脳会談 開催のウラ事情!韓国はどこへ向かう?ゲスト:川上高司(拓殖大学 教授)

    米朝対話が停滞し、朝鮮半島情勢の緊張感は再び高まるのか?北朝鮮は弾道ミサイルを発射する可能性など不穏な動きが・・・。その状況を避けたい韓国・文在寅大統領だが、2回目の米朝首脳会談後、北朝鮮は日米を批判し、韓国に対して「米朝の仲介役でない」と不信感を表した。融和を求める韓国はどこへ向かうのか?

  • 2019年 4月10日(水)

    曲り角のコンビニ 人手不足や若者離れをどう乗り切るかゲスト:堀部太一(タイムプロデュースリンク 代表取締役)田中陽(日本経済新聞 編集委員)

    揺らぐコンビニの成長モデル。人手不足でほころぶ24時間営業。来店客数も思うようには伸びません。無人化や陳列の工夫などで打開し、再び成長することができるでしょうか。

  • 2019年 4月9日(火)

    待ち受ける「中進国の罠」 減速続く中国経済の今後はゲスト:津上俊哉(現代中国研究家)

    米中貿易交渉が決着に向けて前進しつつある中、改めて中国経済が抱える問題を点検します。中国が陥る可能性が指摘される「中進国の罠」とはどのような罠なのでしょうか。回避に向け、中国は何に活路を見出そうとしているのでしょう。米との貿易摩擦が景気に与える影響は?景気減速への対策は功を奏するのでしょうか。日本経済へ影響は?きょう発表のIMF世界経済見通しの内容を踏まえつつ、専門家に聞きます。

  • 2019年 4月8日(月)

    ポイントの本当にお得な使い方ゲスト:菊地崇仁(ポイ探 社長)

    130枚のカードを駆使する“ポイント賢者”に、本当にお得なポイントの活用法を聞く。

  • 2019年 4月5日(金)

    アメリカ経済に先行き懸念?注目の雇用統計を速報ゲスト:加藤出(東短リサーチ)

    景気の先行きを不安視する声がじわりと強まる中、世界経済のけん引役、米経済の現状を詳しく分析。焦点の米雇用統計を速報します。中央銀行にあたる連邦準備制度理事会(FRB)は「利上げ休止」にとどまらず、利下げに踏み切る可能性は?世界のマクロ経済・金融政策に精通する専門家と今後を大胆に占います。

  • 2019年 4月4日(木)

    英EU離脱!残された選択肢とは?ゲスト:吉田健一郎(みずほ総合研究所 欧米調査部 上席主任エコノミスト)

    イギリス政府は12日までにEUに対し、今後の方針を示すが、残された選択肢は事実上「合意なき離脱」か「長期延期」に絞られる。「長期延期」となった場合、解散総選挙、2度目の国民投票などどの様な道を選ぶのか?そして、「合意なき離脱」となったら日本企業はどう対応していくのか?英EU離脱の行方を専門家と検証する。

  • 2019年 4月3日(水)

    2夜連続・中国リポート 世界の人材が集う深圳の魅力ゲスト:波多野充彦(みずほ銀行 深圳支店長)

    急成長を遂げたイノベーション都市の中国・深圳を榎戸教子キャスターがリポート。その第2夜です。国家の支援を得て高精細パネル用の素材を開発している研究者や、宇宙へつながるエレベーターの開発に向けて本気で取り組む研究者ら、ユニークで夢のある「深圳人」が続々と登場します。

  • 2019年 4月2日(火)

    2夜連続・中国リポート 急成長!深圳の爆速起業家たちゲスト:山田周平(日本経済新聞 アジアテック担当部長)

    急成長を遂げたイノベーション都市の中国・深圳を榎戸教子キャスターがリポート。元気なスタートアップ経営者を取材し、この都市のスピード感を伝えます。米中ハイテク戦争や経済減速など環境が厳しい中にあって、中国経済の構造転換、技術競争力についても考えていきます。

  • 2019年 4月1日(月)

    新年度の株式相場は?ゲスト:井出真吾(ニッセイ基礎研)広木隆(マネックス証券)三浦豊(みずほ証券)

    著名株式アナリスト3人をスタジオに迎え、新年度の株価を大胆予想。暗雲が漂い始めた世界経済の動向は株価にどのような影響を及ぼすのでしょうか