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第48話 親友へ贈る音のエール

2017.03.07

スタイリスト(秦佐和子)は、隠しカメラで置き手紙騒動の真相を突き止める。一部始終を聞かされたコンシェルジュ(大塚明夫)の反応は…?
そんな中、男性サラリーマン(伊藤広大)が、明朝に田舎へ帰るという友人(大江健次)を連れてやって来る。餞別を贈りたいという。友人を待たせて贈り物を探し始めた男性は、才能ある友人について語り始める。

<ドラマで紹介された商品> <ヴィーファ> スピーカー/Helsinki(ヘルシンキ)
北欧らしいスタイリッシュさと、一見、バッグにも見えるコンパクトなデザインが特徴的なBluetooth対応のワイヤレススピーカー「Helsinki(ヘルシンキ)」。
ヨーロッパ有数のデザイン・テキスタイルブランドのKvadrat/クヴァドラ社とコラボレーションし、音の透過率を考慮したウール素材は、厳選した糸を手間暇かけ独特なパターンで特別に織られたもの。粗いテキスタイルと、クールで滑らかなアルミニウム枠、丸みを帯びた形状は、おしつけがましくなく控えめで、どんなインテリアにも合うデザインです。
また、4つのスピーカーユニットと、4チャンネルのアンプを内蔵した本格的な内容のスピーカーシステムによりダイナミックな音と息をのむリアルサウンドを生み出します。

<ブランド説明> <vifa/ヴィーファ>
デンマークのスピーカーユニットメーカー<ヴィーファ>。
世界中の高級スピーカーメーカーに、スピーカーユニットを部品供給している<ヴィーファ>が、自社ブランドとしてリリースしたシリーズが登場しました。