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第32話 モノ作りとスニーカー

2016.11.15

前回見かけた靴のバイヤー(武田幸三)が再び真夜中の百貨店にやってくる。買い物に来たわけではなく、自分の担当する靴の様子が気になって売り場を見に来てしまったと話す。そこに招待されたお客様が来店するが、お客様は気分転換に来ただけで欲しいものは思い当たらないという。そんなお客様のために、コンシェルジュ(大塚明夫)と靴のバイヤーのふたりはお客様にふさわしいお品物を探す心の旅に出る…。

<ドラマで紹介された商品> <バディ> スニーカー(BTHiZpSm)
サイドにジッパーを使用し、見た目だけで無く着脱も容易となっています。別注としてヌメ革のライニングを使用しているため、経年変化も楽しめます。

<バディ> スニーカー(BTLowCZS)
サイドにジッパーを使用し、見た目だけで無く着脱も容易となっています。別注としてヌメ革のライニングを使用しているため、経年変化も楽しめます。

<バディ> スニーカー(BTLowCGr)
シボ革を使用しており、しなやかな履き心地です。
また、別注としてヌメ革のライニングを使用しているため、経年変化も楽しめます。

<ブランド説明> <buddy / バディ>
「make happy」をコンセプトに掲げ、お客さまから長らく愛される「相棒(buddy)」となるような商品を作成しているブランド。そのため、品質にこだわり全ての工程を日本国内で行っています。