流血しながらも気迫で勝利を果たしたキム・ジュンと、何者にも物怖じしないキム・ジュンに関心を示すソンイ。 そんな中、チェ・ウは父チェ・チュンホンから託された巻物を開くが、それは父の署名だけが書かれた白紙の文書だった。 一方、チョン氏はウォラを自分のもとに引き取って面倒を見ると言う。 その夜、チェ・ヤンベクはキム・ジュンにウォラとの関係を尋ねるが、そこへソンイが激励の声をかけにキム・ジュンのもとを訪れる。