2015年7月30日(木)
「成功・失敗の分かれ目は何か?地方発 芸術祭による地域活性化」
3年に1度開催されている世界最大級の国際芸術祭「第6回大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015」が7月26日に開幕。過疎高齢化の進む日本有数の豪雪地・越後妻有(新潟県十日町市、津南町)が舞台です。様々なアート作品を道しるべに里山をめぐる新しい旅は、地域づくりの先進事例として国内外から注目されています。大地の芸術祭の総合ディレクターを務める北川フラムさんに、地方発の芸術祭が持つ地方創生の可能性と、その成功のカギについて聞く。
ゲスト:北川 フラム(アートディレクター)
藤田 直哉(文芸評論家)
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【今週のテーマ】 解剖「ラップ口座」
・今日のポイント 「差を生む「メンテナンス」」
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【ゲスト】
北川 フラム(アートディレクター)
藤田 直哉(文芸評論家)
【トークテーマ】
「成功・失敗の分かれ目は何か?地方発 芸術祭による地域活性化」
3年に1度開催されている世界最大級の国際芸術祭「第6回大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2015」が7月26日に開幕。過疎高齢化の進む日本有数の豪雪地・越後妻有(新潟県十日町市、津南町)が舞台です。様々なアート作品を道しるべに里山をめぐる新しい旅は、地域づくりの先進事例として国内外から注目されています。大地の芸術祭の総合ディレクターを務める北川フラムさんに、地方発の芸術祭が持つ地方創生の可能性と、その成功のカギについて聞く。







