2014年1月13日(月)
「メイドインジャパンこそ グローバル化の鍵」
昨年12月、日本を訪れた外国人が1000万人を超えた。観光立国日本を謳う政府は、今後の年間訪日外国人数を2500万人にまで増やそうとしている。2020年の東京オリンピックも追い風になる。ここに焦点を絞っているのがラオックス。家電製品のみならず、時計、カメラ、化粧品、伝統工芸品など精度と技術に秀でた日本製品を、中国人をメインに訪日外国人に販売している。いま国内にあるラオックスの店舗数は10。今後数年をかけて、全国の観光拠点へ更なる出店を計画中だ。中国でも、免税店ではないが12店舗を展開し、魅力ある日本製品を中心に販売している。ラオックスの羅怡文(ら いぶん)社長に「メイドインジャパンこそ グローバル化の鍵」を伺う。
ゲスト:羅 怡文(ラオックス社長)
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【ゲスト】
羅 怡文(ラオックス社長)
【トークテーマ】
「メイドインジャパンこそ グローバル化の鍵」
昨年12月、日本を訪れた外国人が1000万人を超えた。観光立国日本を謳う政府は、今後の年間訪日外国人数を2500万人にまで増やそうとしている。2020年の東京オリンピックも追い風になる。ここに焦点を絞っているのがラオックス。家電製品のみならず、時計、カメラ、化粧品、伝統工芸品など精度と技術に秀でた日本製品を、中国人をメインに訪日外国人に販売している。いま国内にあるラオックスの店舗数は10。今後数年をかけて、全国の観光拠点へ更なる出店を計画中だ。中国でも、免税店ではないが12店舗を展開し、魅力ある日本製品を中心に販売している。ラオックスの羅怡文(ら いぶん)社長に「メイドインジャパンこそ グローバル化の鍵」を伺う。







