2013年9月23日(月)
ダイバーシティー(企業が、性別・国籍・人種などを問わず活用する人材の多様性)は、グローバル化を図る企業にとって喫緊の課題である。その推進は、イノベーションに結び付き、顧客へ良いサービスを提供し、最終的に利益をあげ将来の投資に結実する。その最大の障害が、先入観。例えば、女性に管理職は無理、女の私に管理職はできない、といった差別感が潜在力と成長性を否定している。ダイバーシティーの先進企業、アクサ生命のローラン・ジョシ社長にその重要性を伺う。
ゲスト:ジャン=ルイ・ローラン・ジョシ(アクサ生命社長)
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【ゲスト】
ジャン=ルイ・ローラン・ジョシ(アクサ生命社長)
【トークテーマ】
ダイバーシティー(企業が、性別・国籍・人種などを問わず活用する人材の多様性)は、グローバル化を図る企業にとって喫緊の課題である。その推進は、イノベーションに結び付き、顧客へ良いサービスを提供し、最終的に利益をあげ将来の投資に結実する。その最大の障害が、先入観。例えば、女性に管理職は無理、女の私に管理職はできない、といった差別感が潜在力と成長性を否定している。ダイバーシティーの先進企業、アクサ生命のローラン・ジョシ社長にその重要性を伺う。







