ハン・ソンスク ソハングループ会長の後妻で、ソハン芸術財団理事長。義理の娘でアートセンターの代表を務めるヨンウとは犬猿の仲で、彼女を出し抜くために、ヘウォンを味方につけようとしている。

シム・ヘジン 1989年にデビューし、映画界でトップ女優として活躍。ドラマでは吸血鬼、夫の愛人と魂が入れ替わってしまった妻など、一癖ある役柄を多く演じている。
主な出演作:「千秋太后[チョンチュテフ]」(09)
      「宮~Love in Palace」(06)