1月2日 水曜日 午後3時
GRACE of JAPAN
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五十鈴川1 五十鈴川2 風日折宮(かぜひのみのみや)に向かう参道、橋は風日折宮御橋 別宮 月讀宮(つきよみのみや) 別宮 倭姫宮(やまとひめのみや) 別宮「瀧原宮」(たきはらのみや) 別宮「瀧原宮」(たきはらのみや) 別宮「瀧原宮」(たきはらのみや)
伊勢神宮 内宮
伊勢神宮の内宮は伊勢市の山岳地帯に位置し2000年の歴史を持つ。 日本の総氏神、太陽神とも厚く信仰されてきた「天照大御神」をお祀りしている。 現在伊勢神宮は平成25年の式年遷宮に向けて工事の真最中。 ご正宮をはじめ神社の宮社には東西同じ敷地があり、20年の一度の式年遷宮ごとに社殿が新しく造り替えられ、ご神体が遷される。 江戸時代には「お蔭参り」という集団参拝が大流行。 「お伊勢さん」という愛称で全国庶民が押し掛ける大ブームが起こった。 現在も年間600万人もの参拝する人々が訪れる伊勢神宮の内宮。 日本人の心の故郷と言われる内宮、内宮の別宮、摂社、末社そして内宮をとりまく美しい自然の魅力を紹介して行く。