韓国スター発掘オーディション SUPER STAR K3

韓国本選で覇者が頂点を極めるまでBSテレ東で連続放送。

日本予選 毎週火曜日 夜11時放送(全5回)

☆出るか? 日本発!ニュー韓流スター☆
韓国で社会現象となり、韓国全土のみならず世界を熱狂させるスター発掘オーディション番組「SUPER STAR K」。3年目を迎えたシーズン3は、なんと日本に進出!
次世代の韓国、そしてアジアのニュースターが日本から誕生するかも!?
今年はじめて開催する 日本予選のもようをBSテレ東で連続放送!

  • 日本ラウンド JAPAN ROUND
  • 韓国ラウンド KOREA ROUND
  • SUPER STAR K とは

#01 8月22日放送

196万7267人が参加したスーパースターK3の地域予選。韓国での地域予選のもようを伝えた。それぞれの地域予選には審査員が各3人ずつ。そのうち2人から合格をもらえば本選に進める。釜山・済州予選の審査員ユン・ジョンシンは語る「型にはまった唱法では通用しない。何よりも個性を重視する」。去年のSSK2でトップ20まで残ったキム・ソンボム(22)に対しユン・ジョンシン「去年より下手になった気がする」…ソンボム落選。キム・アラン(20)は「賞金で整形したい」そうだ。歌唱を終えたアランに審査員からは「2011年に入ってから見た女性の中では一番上手だった」「一番良かったのは表情。整形したら表情がなくなるから優勝しても整形しないで」…アラン通過。

9万人が参加したソウルの地域予選。審査員は「毒舌の皇帝」と呼ばれ辛らつな講評で有名なイ・スンチョルとチョンヨプ、サイの3人。在米韓国人3人組“イエローボーイズ”は英語中心のヒップホップを披露…「ラップに韓国語をもっと入れてほしい」「態度が悪い」と厳しい意見がでるが通過。チョ・ヨンテ(20)は母がトロット歌手…「今までの参加者の中で一番スター性がある」との評価を得て通過。小学4年のソン・イェリム(10)はチョウ・ヨンピルの曲で挑戦「子どもなのに渋い」「鳥肌が立った」と非常に高い評価で見事通過。

かつてヒップホップグループ“アップタウン”で活動していたという女性が登場。イントロが始まっても歌い出せず嗚咽するその女性。彼女に一体何が…。次週も韓国地域予選の続きを伝える。



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