スリランカ 歴史を語る古代都市と知られざる大自然
			2011年1月23日(日)夜9時
ホームへ <伝統漁法ストルトフィッシング>
 スリランカに古くから伝わるストルトフィッシングは
 ユニークな漁法。海の中に細長い1本の木を立て、
 漁師はこの木の上で釣りをします。
知られざる大自然
悠久の歴史を語る世界文化遺産
受け継がれる伝統文化
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<ティープランテーション>
 スリランカといえば、紅茶の世界的ブランド、
 セイロンティの産地。茶園や加工工場の標高によって、
 品質が分けられています。
<スリランカ最大の祭典 ペラヘラ祭>
 スリランカの仏教徒たちが崇拝する仏歯が祀られる聖地キャンディでは、
 年に一度(毎年7月〜8月)、この尊い仏歯が市内を巡行する祭典が行われます。
 シンハラ語で行列を意味するペラヘラは、その名の通り、仏歯を背に載せた象を
 中心に100頭以上の象とそれを先導する太鼓手や踊り手が街中を練り歩く祭。
 10日以上にわたり壮大な行列や伝統舞踊、曲芸などが繰り広げられるこの
 祭典には、各地から僧や巡礼者が集まり、興奮と熱気に包まれます。