韓国スター発掘オーディション SUPER STAR K3

韓国本選で覇者が頂点を極めるまでBSテレ東で連続放送。

日本予選 毎週火曜日 夜11時放送(全5回)

☆出るか? 日本発!ニュー韓流スター☆
韓国で社会現象となり、韓国全土のみならず世界を熱狂させるスター発掘オーディション番組「SUPER STAR K」。3年目を迎えたシーズン3は、なんと日本に進出!
次世代の韓国、そしてアジアのニュースターが日本から誕生するかも!?
今年はじめて開催する 日本予選のもようをBSテレ東で連続放送!

  • 日本ラウンド JAPAN ROUND
  • 韓国ラウンド KOREA ROUND
  • SUPER STAR K とは

#03 7月19日放送

6月19日、東京・恵比寿のザ・ガーデンホールで開かれた東日本予選。東日本だけでも韓流スターを目指す応募者は約2500組。その中には次長課長の河本準一の姿もあった。芸人の中でも人一倍韓国芸能界への思い入れが強い河本は今回、一挑戦者として本気でオーディションに挑戦した。彼に与えられたエントリーナンバーは1番。会場には自主訓練の段階から河本につきあってきたオリエンタルラジオ藤森慎吾が応援に駆けつけた。1次審査で挑戦者に与えられるパフォーマンスタイムはわずか40秒という一発勝負。河本は会場到着時から緊張していたと藤森は語る。1次予選会場では18のブースに分かれ次々と審査が始まった。

逡巡の挙句河本が選んだ楽曲は、欧陽菲菲の「ラヴ・イズ・オーヴァー」。目を閉じて熱唱すれども、40秒はあっという間に過ぎサビの途中で無情のゴング。応援の藤森は全出場者のパフォーマンスが見られるモニタリングルームで他の出場者をチェック。楽器を持ち込んで弾き語りでアピールする挑戦者、グループのダンスパフォーマンスの集団も多数参加していた。こうして1次審査が終了、通過者が発表された…その数わずか71組。発表ボードにはエントリーナンバー1番が記されていた。河本準一みごと1次通過。その陰で不合格者は日本予選の会場リポーター、チャド・マレーンに怒りをぶつけた。同日行われた東日本予選2次審査には西日本同様会場の司会進行にコン・テユ、審査員にはレコード会社・芸能プロダクション目利きが18人、特別審査員にSM☆SHが参加した。河本は2次審査にある秘策を練っていたという。それは…。

SSK韓国予選の会場をめぐる“SUPER TOUR”は、大邱市と大田市をめぐった。
次回は東日本予選2次審査のもようを伝える。ついにSSK日本ラウンドのファイナル進出者が全て決定する。K-POPスターへの道を切り開くのは誰だ。



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