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―脚本を読んだ感想として…
岩井さんの中に存在する宇宙を見たとでも言いましょうか。難解にみえても描いている本質は純粋なもので、哀しさの中にも必ず美しさがある。とにかく、素敵な物語でした。
この物語と、各スタッフ・キャストの表現力が高い次元で融合することができれば、絶対的な最高傑作になると確信しています。僕もこの作品に参加させて頂けて嬉しいです。精一杯力添えさせていただきます。





広一のクラスにやってきた謎の転校生。江原の家に住みつく。周囲には江原の孫ということにしているが、実は王妃達に仕えるヒューマノイド。
東西山高校2年。大のSF好きで、高校ではSF研究会の部長。
東西山高校2年。広一の幼馴染でクラスメイト。



















