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2014年2月23日(日)放送screenshot

燦ホールディングス・古内耕太郎社長 (後編)

公益社を中核とした葬祭グループ、燦ホールディングス。年間9000件以上の葬儀を営み、事前相談から葬儀後のサポートまで一貫して手がけている。
社葬にも力を入れ、「企業の信頼を次世代につなぐ重要なセレモニー」と位置付ける。また、遺体を長期間衛生的に保ち、生前の姿に近づける技術「エンバーミング」を行う専門スタッフ・エンバーマーがいるのも特徴の一つだ。
葬儀の形式が多様化する中、今後どのようなサービスを提案していくのか。古内耕太郎社長にその戦略を聞いた。