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2012年11月25日(日)放送screenshot

ホテルオークラ東京・清原當博社長 (後編)

「民間外交のゲートウェイとして国内外の賓客をもてなす最高のサービスを実施する」。そのポリシーのもとで、ホテルオークラ東京は50年の歴史を刻んできた。
激変する国際情勢や円高、さらに東日本大震災の影響。宿泊客の半数が外国人というホテルオークラ東京は、今後どのような道を進んでいくのか。清原當博社長が胸に秘めた、ホテルビジネスの未来図などを聞いた。