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2008年2月3日(日)放送(後編)screenshot

小田急電鉄・大須賀ョ彦社長  

一日の平均乗降客数が約49万人にのぼる小田急新宿駅。
2005年から会社を率いている大須賀ョ彦社長は、
この新宿を重要な戦略拠点として位置づけ、新宿駅の改修工事や
エントランス整備などを行ってきた。
また、事業ビジョン「Value Up 小田急」を策定し、小田急グループの目指すべき
ビジョンを打ち出している。
そして今年3月に運行開始予定の新型ロマンスカー「MSE」も目玉の一つ。
今回特別に喜多見車両基地から新宿駅までの試運転に同乗し、
一足先に新型ロマンスカーの乗り心地を体験した。