onair

2007年12月23日(日)放送(後編)screenshot

富士ゼロックス・山本忠人社長 

プロダクションサービス事業に力を入れている富士ゼロックス。
カレンダーなどに個人個人の名前を入れるなど、きめ細やかなサービスを行い、 2012年までに3000億円規模の売上げを目指すという。
また、「持ち出せない」「コピー出来ない」「廃棄出来ない」紙を開発したり、
「翻訳が出来る」複合機を開発するなど、攻めの姿勢を崩さない。
ITと複合機の本格的な融合時代を迎えて、事業領域が広がる中、
富士ゼロックスの目指すのものとは。