桃井かおり 世界遺産の歩き方 ~未知なるバルト三国の街角へ

ラトビア

バルト三国の中でも、首都・ヴィリニュスは内陸に開かれた街で、東西ヨーロッパの十字路として歴史を育んできた。

リトアニア北部の街・シャウレイにある聖地「十字架の丘」。
様々な鎮圧を受けながらも、10万本以上の十字架が今も立ち並ぶ。
人々の祈りや信仰への想いが溢れる場所。

  • 十字架の丘
  • 十字架の丘
  • 十字架の丘
  • 十字架の丘
  • 十字架の丘
  • 十字架の丘

首都・ヴィリニュスの旧市街は東ヨーロッパでも最も広い街のひとつ。
信仰心の熱いリトアニアには数多くの教会が立ち並ぶ。
16世紀に建立されたゴシック様式の「聖アンナ教会」や13世紀から続く「大聖堂」では、今でも人々が祈りを捧げている。

  • ヴィリニュスの旧市街
  • ヴィリニュスの旧市街
  • ヴィリニュスの旧市街
  • ヴィリニュスの旧市街
  • ヴィリニュスの旧市街
  • ヴィリニュスの旧市街

桃井さんが一度訪れて以来、愛してやまない教会。
2000以上の漆喰の彫刻が圧巻。特には、他の教会ではあまり見られることのない死神など、聖書や神話から題材を得た架空の生き物が数多く存在する。

  • 聖ペトロ&パウロ教会
  • 聖ペトロ&パウロ教会
  • 聖ペトロ&パウロ教会
  • 聖ペトロ&パウロ教会
  • 聖ペトロ&パウロ教会
  • 聖ペトロ&パウロ教会

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