財閥御曹司。 亡くなった母の遺品とともにギャラリーを相続し、ヘジンをキュレーターとして雇用することになる。共に絵について語りあううち、母親に似た雰囲気を持つヘジンをスンウは深く愛することになる。妻とは別居中。
2010「人生は美しい」 2007「糟糠の妻クラブ」