飯尾和樹の『ずん喫茶』<尾久>のフルーツパーラーはマスターの笑顔でキラッキラ!
番組からのお知らせ
番組内容
今回は東京・尾久エリア。尾久駅の駅前から番組をスタートした飯尾さんでしたが…。「思い出ゼロ!初めて来ました!」ということで、番組のスタッフに思い出を募集したところ、「番組プロデューサーのおじいちゃんの家があった!」。さぁ、今回は飯尾さんも初めての『尾久』でどんな喫茶店との出会いが待っているのでしょうか?
チェリー1
まずは荒川遊園近くにある創業1965年の『フルーツパーラー チェリー』。お店の横には“さくらんぼの木”があり、そこには『たべごろ5月』の看板が…。「お母さんと娘さんがやってそう!」と予想をしながら、早速入店してみると中では笑顔が似合うマスターと息子さんのお出迎えに、思わず飯尾さんも「メンズでしたか!!」とビックリ。フルーツパーラーを始めた歴史や家族の話を聞きながら、メニューを注文をすることに。
チェリー2
ドリンクと料理で100種類以上あるという豊富なメニューの中から、飯尾さんが選んだのは“メロン・ファッション”と“アイスコーヒー”。フルーツパーラー自慢の美味しいメロンを使ったパフェに飯尾さんも「成功者の午後!」と大満足です!
フェルメール1
続いては尾久の原防災通りにある『ティールーム フェルメール』。お店の前にフリーマーケットスペースがあるという店構えに興奮しつつ、飯尾さんもさっそく入店です。元気な女性店主さんに迎えてもらい、店名の由来にもなったフェルメールの絵を鑑賞しつつ、お店の歴史をうかがうと…笑顔で「夢の家賃収入を目指したけど、夢破れて自分がやることになっちゃった!」。
フェルメール2
注文は、店主さん手作りの“オムハヤシ”とこだわりの“ロイヤルミルクティー”をいただくことに。キビキビとお料理をつくる店主さんを見て、思わず飯尾さんも「アスリートだなぁ!」と感心です。運ばれてきたボリュームのあるオムハヤシをひと口食べて、思わず「いやぁ!おいしい!」とニッコリ。
出演者
【出演】
飯尾和樹(ずん)
番組概要
「喫茶店が大好きっ!」そんな“ずんの飯尾和樹”が、気になる昭和レトロな『ずん喫茶』で美味しいコーヒーを1杯。オススメのメニューを食べて、マスターや常連さんとニッコリおしゃべり。入店から退店まで、全てを飯尾さん目線で楽しむ喫茶店めぐり旅。
ずん飯尾のBSテレ東“初冠”番組!
関連情報
【番組公式ホームページ】
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/zunKissa/
【番組公式Twitter】
@BS7ch_ZunKissa
お知らせ
次回の6月24日(金)は“おかわり、いかがですか?”…ということで!!高田馬場エリアの喫茶店をめぐります。お楽しみに!
※こちらは22年2月6日に放送したものになります。