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第6〜10話 ダイジェスト

皇太子が借金返済のために官職を売ったことが解り、康熙帝は失望する。皇太子はそれに気づかず、胤メiインジェン)の手法を責めて、取立て期間を2年と変更し、田文鏡は罷免されるのであった。
その後、朝廷を揺るがす冤罪事件にも、皇太子が関わっていることが判明。
康熙帝は、皇太子にまたもや失望するのだった。
ますます皇子同士の争いが激しくなってゆく中、皇太子が康煕帝の側室と密会している事が発覚。さらに皇太子の命令で反乱軍が動く事態に。
皇子同士の争いに康熙帝は怒り、心を痛めるのだった。
結局、反乱の命令書は誰かの策略によって捏造された物と判明するのだが、康熙帝は皇太子の廃止を決めるのだった。
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