ホワイトハウスの法律顧問室に共和党員のエインズリーが加入する。だが野党である彼女に対する現政権の扱いは厳しく、ボイラールームをオフィスとして与えられ、上司からは憎まれる。しかし、ふとしたきっかけもあり、徐々にスタッフと打ち解けていく。一方、多忙を極める大統領と大統領夫人は、プライベートな時間を持つことができず、頭を悩ます。