次回予告

#19 2月7日
「「ボヘミアン・ラプソディ」は、フレディ・マーキュリーのカミングアウトだった!」

ゲスト:ROLLY
外国人記者:ティム・ケリー(ロイター通信)

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今夜の名盤は、クイーン、1975年の「オペラ座の夜」。ドラマチックな楽曲と重厚なサウンドで日本でも人気の高いクイーン。全世界でのレコードセールスは3億枚を超えるというスーパーグループ。彼らの4枚目のアルバム「オペラ座の夜」はロック史上の金字塔とされている。中でもシングルカットされた「ボヘミアン・ラプソディ」は、ビートルズやレッド・ツェッペリンなどの曲を抑えて、イギリスで最も売れたシングルといわれている。その歌詞は難解だが、そこにあるメッセージが込められていることが、最近明らかになった。『「ボヘミアン・ラプソディ」は、フレディ・マーキュリーのカミングアウトだった!』

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今月の名盤

「オペラ座の夜」/クイーン
1975年発売

クイーンの代表的なアルバムのひとつであり、ロック史に燦然と輝く名盤。
クイーン美学のすべてを凝縮した圧倒的なロック・オペラ
「ボヘミアン・ラプソディ」(全英1位)を収録。全12曲。
初の全英1位(9週間連続)、全米1位を獲得した。

名盤

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