韓ドラ☆帝王の娘 スベクヒャン 第3話
番組からのお知らせ
番組内容
東城(トンソン)王が死去し、ユンは王を暗殺した罪でペク・カを召喚する。召喚に応じないペク・カに対して、ユンは自ら兵を率いて加林(カリム)城を包囲し、諜報団のピムンを使ってペク・カの側近たちを暗殺する。
チェファは密かにユンと面会して父の命乞いをするが、子を身ごもったことも伝えられない…。
出演者
ソルラン(スベクヒャン)…ソ・ヒョンジン
ソルヒ…ソウ
ミョンノン…チョ・ヒョンジェ
チンム…チョン・テス
武寧(ムリョン)王…イ・ジェリョン
チェファ…ミョン・セビン
クチョン…ユン・テヨン
脚本・演出
【脚本】ファン・ジニョン
【演出】イ・サンヨプ、チェ・ジュンベ
ストーリー
6世紀の百済、第24代王 東城(トンソン)王の治世末期。加林城の城主ペク・カの娘チェファは、王の従兄にあたるユンと密かに情を通じ、彼の子を身ごもっていた。そうとは知らないユンは、もし娘を授かったら百済を守る花という意味の“スベクヒャン”と名付けようとチェファに話す。その頃、東城王から屈辱を受け、怒りを募らせていたペク・カは、ユンの側近にそそのかされ、東城王を暗殺する。
ストーリー2
ユンはこれに激怒し、ペク・カを自害に追い込むが、チェファも命を落としたと聞き、悲しみにくれる。ユンは第25代王 武寧(ムリョン)王として即位すると、東城王から託された息子チンムを守るため、実子ミョンノンと入れ替える。一方、家来のクチョンに助けられ伽耶へ逃がれたチェファは、娘を出産し“スベクヒャン”ではなくソルランと名付ける。
ストーリー3
時が過ぎ、ソルランは、出生の秘密を知らぬまま、チェファとクチョンの間に生まれた妹ソルヒとともに貧しくも幸せに暮らしていた。ところがある日、ソルヒはソルランが武寧王の娘だと知り、彼女に成り済まして王女の地位を手に入れようと画策しはじめ…。
関連情報
【番組ホームページ】
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/soobaek-hyang/
172ch
172chでは「中国ドラマ☆宮廷の茗薇<めいび>~時をかける恋」を放送しています
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