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2015年8月16日

今回のロックなゲストは、DJやナレーター、そしてタレントとしてもお馴染み、ファンキーな男、小林克也。 人生で初めて購入したアルバムは、エルヴィス・プレスリーの『ハートブレイク・ホテル』。 プレスリーとの出会いによって強い衝撃を受け、ロックの道に走り出した小林克也の DJ仕事やスネークマンショーの成り立ちとロックの関係とは? そしてDJの大ベテラン、小林克也が選ぶ魂の一枚とは?

ゲスト

小林克也


小林克也
1941年3月27日生まれ 広島県福山市出身。
小学生の頃からラジオの英語放送を聞き、独学で英語力を身に付ける。
慶応大学在学中よりガイドや司会業を始め、29歳で ラジオのDJに。
1976年に伊武雅人らと「スネークマン・ショー」を結成し、話題に!
その後は現在にいたるまで、TV、ラジオのパーソナリティ、俳優、
ミュージシャンとして幅広く活躍している。

俺の一枚

「リメイン・イン・ライト」トーキング・ヘッズ(1980年)  

CHABOが選ぶ今夜の一曲

「Anarchy in the U.K.」セックス・ピストルズ