今回のロックなゲストは、日本を代表するドラマー・村上“ポンタ”秀一。 21歳で「赤い鳥」のドラマーのオーディションに合格し、デビュー後 ロスへ行き20代にして、クラプトン、キャロル・キング、カーペンターズ、 ジェームズ・テイラーなどの超有名ミュージシャンと出会ったという村上“ポンタ”秀一。 そんな彼の魂の一枚とは?
村上“ポンタ”秀一

村上”ポンタ” 秀一
1951年1月1日 兵庫県西宮市出身。
1972年、フォーク・グループ“赤い鳥”に参加。
以降、膨大な数のミュージシャンのスタジオ・レコーディング、ライヴに参加。
現在も、サウンド・プロデューサーとして、さまざまなアーティストと新たな音作りを続ける一方、
ドラム・クリニックをはじめ、後進の育成、指導にも積極的に力を注ぐ。
日本を代表するアーティストである。
「レッド」キング・クリムゾン(1974年)
「Black Magic Woman」サンタナ