●富士山
取材した人:禰宜 小西英麿さん
| 富士山本宮 浅間大社 | |||
|---|---|---|---|
| 住所 | 富士宮市宮町1-1 | 電話番号 | 0544-27-2002 |
| 内容 | 富士山の噴火を鎮めるために浅間大神を祀ったことを起源とする神社が浅間神社であり、その総本宮。 村井さんは富士山本宮浅間大社でお参りをしてから富士登山を始めた。 境内にある湧玉池ではかつて富士登山者が禊をしてから登山をする習わしがあった。 | ||
●富士山
取材した人:学芸員 石上充代さん
| 静岡県立美術館 | |||
|---|---|---|---|
| 住所 | 静岡市駿河区谷田53-2 | 電話番号 | 054-263-5755 |
| 内容 |
静岡県知事の川勝平太さん自ら美術館に大切に保管してある国指定重要文化財の『絹本著色富士曼荼羅図』を紹介。 開館時間:10時~17時30分 収蔵品展観覧料:一般 300円(団体200円)、大学生以下・70歳以上 無料休館日:月曜 【富士山 ―信仰と芸術― 展】 開催期間:9月5日(土)~10月12日(月祝) 観覧料:一般 1,000円(800円)、70歳以上 500円(400円)、大学生以下 無料 ※絹本著色富士曼荼羅図は10月4日まで展示 |
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●富士山
取材した人:所長 伊藤昌光さん
| 富士宮市教育委員会 埋蔵文化財センター | |||
|---|---|---|---|
| 住所 | 富士宮市長貫747-1 | 電話番号 | 0544-65-5151 |
| 内容 | 1993年に作成した『富士山村山口登山道跡調査報告書』を刊行し、登山道調査の先駆けとなった伊藤さんが、村山口登山道の史跡を案内。 | ||
●富士山
取材した人:氏子総代 山本哲さん
| 村山浅間神社 | |||
|---|---|---|---|
| 住所 | 富士宮市村山1151 | 電話番号 | 0544-22-1489 |
| 内容 | 富士山最古と言われている村山口登山道の起点となる神社。神社の隣の大日堂にある、富士山の激動の歴史を氏子総代・山本さんが説明。また、今年は7月10日に富士山の開山式が行われた。その時の様子も紹介。 | ||
●富士山
取材した人:佐々木茂良さん
| 富士山 | |||
|---|---|---|---|
| 内容 | 富士山三大偉人の一人。富士宮口五合目から富士山頂までの山小屋にほぼ毎日、新聞を届ける様子と登山者とのふれあいを密着。 | ||
●富士山
取材した人:主人 渡辺和将さん
| 富士宮口九合目 万年雪山荘 | |||
|---|---|---|---|
| 住所 | - | 電話番号 | 090-7025-2236 |
| 内容 |
富士登山をして村井さんが宿泊した山小屋。一年中溶けない万年雪の雪どけ水で炊くご飯は絶品。 営業期間:7月上旬~9月上旬 宿泊料金(平日):一泊二食付 7500円 |
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●富士山の恵み
取材した人:田代恵一さん
| 田代わさび園 | |||
|---|---|---|---|
| 住所 | 駿東郡小山町 | 電話番号 | - |
| 内容 | 御殿場小山産のわさび(真妻種)は、知る人ぞ知るわさびブランド。 富士山の綺麗な湧き水で約2年の歳月をかけ栽培されたわさびは、ねばりけが強く、うまみ、辛み、爽快感どれをとっても一流。 | ||
●富士山の恵み
取材した人:主人 鈴木潮さん
| うなぎ桜家 | |||
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| 住所 | 三島市広小路町13-2 | 電話番号 | 055-975-4520 |
| 内容 |
安政3年創業以来守り続けた家伝の味。先代は「かるみ」と表現した。三島のうなぎの特徴は富士山の伏流水にうなぎを数日間打たせ、泥をはき、うなぎ特有の臭みや余分な脂を落とす。 営業時間:11時~20時(売り切れじまい)、定休日:水曜 うなぎ重箱(2枚) 3750円 |
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●富士山
| 富士山本宮 浅間大社 奥宮 | |||
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| 内容 | 富士山頂の御来光を見た後に奥宮でお参り。富士山八合目以上は奥宮の境内地。 | ||