ミコノス島

ギリシャ

ミコノス島

「エーゲ海の白い宝石」と称えられるミコノス島。
島内の建物の壁が全て白く塗られた、まるで迷路のような、白亜の街。

アクセス

東京→ミュンヘン 約12時間(飛行機)
ミュンヘン→アテネ 約2時間30分(飛行機)
アテネ→ミコノス島 約40分(飛行機)

※1ユーロ=131円で計算

2013.06.06放送

ミコノスの朝市

毎朝開かれている、ミコノスの朝市。
その日の朝に獲れたばかりの新鮮な魚介類を扱っている。

ニコレッタ

<住所>ミコノスタウン内

ミコノス島に伝わる伝統的な織物『ミコノス織り』。
特長であるストライプ柄は、エーゲ海の波を表していると言われている。
ミコノス織りを受け継いでいるのはミコノス島にはわずか2~3人しかいないのだそう。

ポンドス

<住所>ミコノスタウン内

「ギロ」というファストフードを扱う『ポンドス』。
「ギロ」とは、トルコから伝わってきた料理。カリカリに焼いた肉の表面をそぎ落としてピタに挟むファストフード。

ギロ 3ユーロ(約393円)

ミコニアン アンバサダーホテル&タラソ スパセンター

<住所>PLATYS YALOS, MIKONOS ISLAND, 84600, GREECE

ミコニアンアンバサダーの地下にあるエステの施設。特に注目なのが、タラソテラピー。タラソテラピーとは、海水を使った治癒発想のエステのことを指す。

アロマテラピー マッサージ 45分 80ユーロ(約10,480円)
ミコニアン ホットストーンマッサージ 60分 100ユーロ(約13,100円)
フェイシャルマッサージ&デコルテトリートメント 60分 80ユーロ(約10,480円)

アテネ~ロドス島の旅はこちら

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2013.06.05放送

ペリカンのペトロス

ミコノスタウンには、ペトロスを含め3羽のペリカンが棲んでいる。

カテリーナズ

<住所>9212 Center Street, Manassas VA 20110

テラスからミコノスの青い海と風車群の絶景が見渡せるカフェ。夕陽も絶景!

ミコノス産 海老のリゾット 18ユーロ(約2,358円)

ホワイトショップ

<住所>Mitropoleos 50, 84600 mikonos

真っ白なお店で、真っ白な商品のみを販売している、その名も『ホワイトショップ』
洋服やテーブルクロスなど、店内にある商品は、全て手作り。

クッション 160ユーロ(約20,960円)

アレフカンドラ

<住所>in front of the Catholic Church

ミコノスの新鮮なシーフードを使った料理が評判の、海沿いにあるレストラン。

野菜サラダ 19ユーロ(約2,489円)
ミコノス産ロブスターのスパゲティ 70ユーロ(約9,170円)

カト・ミリの風車

<住所>リトルヴェニスから徒歩約5分

海を見下ろす、ミコノスのシンボル。
エーゲ海をのぞむ丘の上に建つ5基の風車は、ミコノス島の人気観光名所。
丸みを帯びた、白くてかわいらしい風車がミコノスらしさを醸し出す。
現存する風車の多くは、個人が所有している。

パラポルティアニ教会

<住所>Waterfront of Mikonos

独特なフォルムと白い壁が神秘的な『パラポルティアニ教会』。
お土産の絵ハカギに使われるほど、有名な教会。
「教会の島」と呼ばれるミコノス島には300以上もの教会が存在する。
それは、船乗りが多く住んでいたミコノス島に無事に航海を終えると教会を建てる風習があったから。

ミコニアン アンバサダーホテル&タラソ スパセンター

<住所>PLATYS YALOS, MIKONOS ISLAND, 84600, GREECE

観光客から、高い支持を得ているホテル。
ミコノスらしく、白で統一されたお部屋は、落ち着きがあり、旅の疲れを癒してくれる。
ここでしか得られない寛ぎを求め、長期滞在する利用客が多いそう。

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