トロヤン焼き
トロヤン焼きとは、バルカン山脈にある街の名前が由来。その街の土器につけられた柄を使って作った陶器のこと。
ラキア用トロヤン焼き 14レヴァ(約910円)


黒海に突き出た半島の港町。長さ400メートルの細い道で陸と繋がっており、中世ビザンチン教会が多数残る町としても知られる。
東京→ミュンヘン 約12時間(飛行機)
ミュンヘン→ソフィア 約1時間50分(飛行機)
ソフィア→ヴェリコ・タルノヴォ 約3時間(バス)
※1レフ=65円で計算
2013.10.06放送
トロヤン焼きとは、バルカン山脈にある街の名前が由来。その街の土器につけられた柄を使って作った陶器のこと。
ラキア用トロヤン焼き 14レヴァ(約910円)
<住所> ネセバル旧市街内
11世紀頃に建てられた教会。16世紀から18世紀に描かれた見事なフレスコ画が特徴。
入場料:大人 5レヴァ(約325円) 学生 2レヴァ(約130円)
<住所> ネセバル旧市街内
半島をぐるっと回ってくれる定期船。他に、海のタクシーとしても使われ、自由に黒海を散歩することができる。
1時間 50レヴァ(約3,250円)※運航会社によって変動あり