放送内容

12月24日(月)
京都府~兵庫県・京都丹後鉄道

京都・兵庫間を走る京都丹後鉄道を志垣太郎と中村静香が聞き込み旅。
日本海の旬の味、松葉ガニ・ツチエビに大満足!老舗の酒蔵で銘酒を堪能。露天風呂から眺望を楽しめるホテルや天橋立でおきまりの股覗きも…。
度重なるトラブル発生で、無事10か所の名所登録達成なるか?

<旅人>
志垣太郎、中村静香

今回のローカル線

(1)鉄道会社名 WILLER TRAINS株式会社
(2)路線の名称 京都丹後鉄道 宮舞線・宮豊線
(3)区間 京都府 西舞鶴駅~兵庫県 豊岡駅
(4)駅の数・路線の長さ 19駅 / 83.6km
(5)営業開始年度 平成27年4月1日
(6)特徴 宮舞線は真っ青な日本海を眺めることができる絶景路線。
港町の台所の旧海軍兵器庫や記念館・博物館と姿を変えた赤レンガ倉庫群があり、美しい赤レンガの風景を見ることができ、さらに舞鶴公園や田隆寺に足を運べば城下町の風情が残り、歴史ロマンあふれる街を散策することができる。
足を伸ばせば日本三景・天橋立、さらに民謡宮津節にちなんで名付けられた宮津温泉「ピント湯」など、魅力が溢れる観光スポットが満載。
宮豊線は、丹後半島の付け根を通り、日本三景の天橋立などへの観光の足となっている。

聞きこみ発見旅MAP

聞きこみ①日本海の幸をその場で!「とれとれセンター」
四所駅「とれとれセンター」

住所 京都府舞鶴市字下福井905番地
電話・FAX 0773-75-6125
内容 【営業時間】9:00~18:00
【休館日】水曜日(他に特別休業日有り)

聞きこみ②まるで水面を走る列車「由良川橋梁」
丹後由良駅「 由良川橋梁」

住所 京都府宮津市由良

聞きこみ③酒蔵ならではのスイーツ「HAKUREISYA」
丹後由良駅「 HAKUREISYA」

住所 京都府宮津市字由良949
電話・FAX 0772-26-0001
内容 【営業時間】10:00~17:00
【定休日】水曜日
酒粕の甘酒プリン 250円、白嶺ロールカット 240円

聞きこみ④地魚とお酒を堪能!「おさかなキッチン」
宮津駅「 おさかなキッチン」

住所 京都府宮津市浜町3008番地
電話・FAX 0772-25-1014
内容 <山一水産>(海鮮丼を食べたお店)
【営業時間】10:00~17:00
【定休日】水曜日
お好み海鮮丼(ご飯 216円、お好きな刺身1つ 216円)

聞きこみ⑤天橋立を望む露天風呂!「天橋立ホテル」
天橋立駅「 天橋立ホテル」

住所 京都府宮津市字文珠310番地
電話・FAX 0772-22-4111
内容 露天風呂付き特別室 1泊2食付 2名1室 32,400円~

聞きこみ⑥天橋立を一望!「天橋立ビューランド」
天橋立駅「 天橋立ビューランド」

住所 京都府宮津市字文珠
電話・FAX 0772-22-1000
内容 【営業時間】10月21日~2月20日まで 9:00~16:30
【料金】大人850円、小人450円 ※入園料・リフト・モノレール利用料金が含まれます。

聞きこみ⑦伝統の酒蔵!「与謝娘酒造」
与謝野駅「 与謝娘酒造」

住所 京都府与謝郡与謝野町与謝2-2
電話・FAX 0772-42-2834
内容 与謝娘 大吟醸 720ml 2,700円

聞きこみ⑧豪華 海鮮丼に舌鼓!「かにはん」
夕日ヶ浦木津温泉駅「 かにはん」

住所 京都府京丹後市網野町木津
電話・FAX 0772-74-0812
内容 <お食事処 こっぺ>
【営業時間】11:30~15:30(お土産店は8:00~17:00)
海鮮丼(上) 1,600円

聞きこみ⑨鞄の街の看板通り!「カバンストリート」
豊岡駅「 カバンストリート」

住所 兵庫県豊岡市中央町
内容 トートバッグ 1,500円 ※カバンの自動販売機で購入できます。

楽曲情報

西舞鶴~四所 I Want You Back Bananarama
四所~丹後由良 Thinking Of Me Olly Murs
丹後由良~宮津 Ooh-Wakka-Doo-Wakka-Day Gilbert O'Sullivan
宮津~天橋立 I Really Want It A Great Big World
天橋立~与謝野 Day Tripper J.ABALOS
与謝野~夕日ケ浦木津温泉 Joanna Kool & The Gang
夕日ケ浦木津温泉~豊岡 Everyday Parade Bronze Radio Return

オープニング I Still Haven't Found What I'm Looking For Glee Cast
  Five Colours In Her Hair McFly
エンディング Goodbye Yellow Brick Road Elton John
予告 What We Live For American Authors




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