ストーリー

-
【第24話】風雲急を告げる紫禁城
浣衣局での生活も慣れたある日、若曦のもとを訪れた第四皇子は第十三皇子と緑蕪の子供を抱きかかえており、若曦に名づけ親になってほしい、という第十三皇子たちの言葉を伝える。一方 朝廷では第十四皇子が大将軍王となって西域の制圧に出発、その間 第四皇子は康熙帝の信頼を勝ち取っていた。そんな中、病に伏せ食欲のない康熙帝は、茶菓子を食べたいと漏らす。そこで康熙帝お付きの太監・李徳全は、すぐに若曦を浣衣局から呼び寄せ茶菓子を作らせる
© 2011 上海唐人電影制作有限公司 All Rights Reserved.
提供:アジア・リパブリック5周年
提供:アジア・リパブリック5周年





