ドンヒョクは自分の全財産をつぎ込み、ソウルホテルの株を買い取り、ホテルの株主となる。ドンヒョクがキム会長から依頼されたソウルホテル買収の仕事を降り、ホテルの経営に携わろうとしていることを知ったキム会長は激怒し、ドンヒョクを訴え、彼を潰そうとする。何とか危機を乗り越えたドンヒョクだったが、キム会長の手は側近レオに忍び寄っていた。