ドンヒョクから300本のバラを贈られ、戸惑うジニョン。彼女はドンヒョクの客室を訪れ、ドンヒョクの好意が負担になると伝えるが、ドンヒョクは自分の気持ちをジニョンに告白する。ヨンジェはソウルホテルで働きたいというユンヒの願いをかなえるため、彼女をテジュンの元に連れていく。テジュンに特別な感情を抱き始めるユンヒ。テジュンは偶然、ソウルホテル買収の話を耳にする。