チャイコフスキー人生最後の作品、交響曲第6番「悲愴」を特集!自筆の楽譜に「Symphony No.6“Pathétique”」=悲愴交響曲と記されていたこの作品に込められた思いとは?チャイコフスキーの生涯を辿りながら、楽曲の特徴、魅力に迫る! ※2018年3月19日に放送したものです。
新井鴎子(音楽構成作家)
関西フィルハーモニー管弦楽団
藤岡幸夫(指揮者) 繁田美貴(テレビ東京 アナウンサー)