14話 『最後の贈り物』

ジムの館長から元ライバルのスパーリングパートナーになれば、巨額のギャラを支払うと言われたオジュン。ダルレに安物のピアス以上のものを遺したいと考え、その提案を受け入れる。一方、ジングは急な株の暴落を投資家たちに責められて階段から転落する。キム老人に頼まれてジングを見舞ったダルレは、スンデの友達の母親としてなら側にいてもいいと告げる。スパーリングパートナーを引き受けたオジュンを見ていられないマンドゥは、ダルレに真実を告げる。