38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記

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      主演・原作・脚本・監督・企画プロデューサー全て女性!
      世の女性に贈る究極の”現代型”ラブコメドラマの誕生!?
      マッチングアプリとの出会いで遅咲きの青春を謳歌する
      38歳バツイチ独身女を山口紗弥加が熱演!

      「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」は、2019年に開催されたテレビ東京、note、幻冬舎による「コミックエッセイ大賞」の入賞作品で、2020年10月に書籍化(著:松本千秋)も決定。同コンテストの入賞作品をドラマ化した初めての作品となります。
      究極の”現代型”ラブコメドラマの誕生!?「いまどき、マッチングアプリで出会うなんて普通でしょ?」という人もいれば、「えっ、出会い系だよね?正直引く…」という人も。でも何事も実際にやってみないとわからない!「知らない世界を体当たりで体験し作品にして広く伝える」、コミックエッセイの醍醐味ともいうべき作品…それが「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」です。

      友人の勧めで、好奇心からマッチングアプリを始めた38歳の主人公〈松本チアキ〉。恐る恐る覗いたアプリの中には年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が大量にいた!しかも、女性はびっくりするくらいモテまくる!?しかし、出会う相手には体の関係だけが目的のいわゆる「ヤリモク」男たちもたくさん出現。早くに結婚してしまい男性経験があまりないチアキは戸惑いながらも、遅咲きの青春を謳歌!いつの間にかその世界にどっぷりとハマってしまう…。彼女が出会ったのは自分の世代とはあまりにギャップが大きい「イマドキの恋愛観」、そして「アラフォー女性ならではの悩みと孤独」だった…。
      年齢を重ね「もう私にハッピーな時間なんて訪れないのかな」なんて少し暗くなっている女性たちに、勇気を出して一歩を踏み出せば新しい世界が広がっていること、いくつになったって自分で人生は変えられるし、それは大きな喜びにあふれているということをお届けしたい。まさに、現代を生き抜く女性たちへの応援歌となるようなドラマです。

      楽曲情報

      東京事変「命の帳」

      作詞:椎名林檎 作曲:伊澤一葉 編曲:東京事変
      vox 椎名林檎
      piano 伊澤一葉
      guitar 浮雲
      bass 亀田誠治
      drums 刄田綴色

      produced by 東京事変 & 井上雨迩

      東京事変 コメント

      原作 松本千秋 コメント

      38歳の春から始めた某マッチングアプリで、私は色んな初体験をしました。
      世間的常識を取っ払って飛び込んだその世界は、時に危険で怪しく、ロマンチックで官能的でもありました。この経験を物語として描き始めた当初から、この作品は絶対に映像化を狙っていきたい、という気持ちを込めていました。コミックエッセイ大賞に応募したのも、テレビ東京さんに届いて欲しい一心からでした。この思い、キャッチして頂けてめちゃくちゃ幸せです。皆さん、このドラマ、眩しくて目が潰れそうな美青年が数々登場します。そしてチアキを演じてくださる山口紗弥加さん、その凛とした美しさ…これはもう、ほんと観て!観なきゃ絶対損!!

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