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ルール説明

ルール説明

競技場

本塁から外野フェンスまでの距離は67.06m以上と規定があり、野球のように左中間・右中間のふくらみはなく、両翼、中堅、すべて本塁からの距離が一定。
投捕間は13.11m(野球は18.44m)、塁間は18.29m(野球は27.43m)

ダブルベース

一塁での打者走者と守備者の接触する危険を回避するため二つのベースが置かれている。
打者走者は原則としてオレンジベースを走り抜け、守備者は白色ベースを使用。

離塁アウト

投手の手から球が離れるまで、走者は塁を離れることを禁止されており、リードを取るとアウトになる。

リエントリー(再出場)

スターティングプレーヤーはいったん試合から退いても、一度に限り再出場することができる。
ただし再出場する場合には、自己の元の打順を引き継いだプレーヤーと交代しなければならず、それに違反し、相手チームからアピールがあると、「再出場違反」となり、違反した選手と監督が退場になる。

タイブレーカー

ソフトボールの正式試合は7回と定められており、同点の場合、8回の表からは前回最後に打撃を完了した選手を二塁走者とし、無死二塁の状況を設定して、打者は前回から引き続く打順の者が打席に入る。その裏も同様に継続し、勝負が決するまでこれを続けていく試合方式である。なおタイブレーカーの二塁走者に代走を送ることは、ルール上問題ない。

テンポラリーランナー

捕手が塁上の走者となって二死となった時、あるいは二死後、捕手が出塁し走者となった時、
捕手の代わりに走者となる選手
テンポラリーランナーとなる選手は、捕手の前の打順の者。ただし、捕手の前の打順の者が走者となっているときは、さらにその前の者がテンポラリーランナーとなる。

故意四球

打者を敬遠の四球で歩かせるとき、監督または投手、捕手がその旨を球審に通告すれば、
実際に投球をせず、打者を一塁へ歩かせることができる。
(記録上は四球を与えるのに必要な投球数がカウントされる)

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