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ニュース

2017.08.28

【ハイライト】JAPANCUP2017​ 決勝​ 日本vsアメリカ

試合結果はこちら

2017.08.28

【ハイライト】JAPANCUP2017​ 予選​ 日本vsオーストラリア

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2017.08.26

【ハイライト】 JAPANCUP2017 予選 日本vsカナダ

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

放送日程はこちら

2017.08.25

【ハイライト】 JAPANCUP2016 決勝 日本vsアメリカ

<2016 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
オーストラリア、チャイニーズ・タイペイの4チームが参加

放送日程はこちら

2017.08.25

【ハイライト】 JAPANCUP2016 予選 日本vsオーストラリア


<2016 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
オーストラリア、チャイニーズ・タイペイの4チームが参加

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2017.08.25

【ハイライト】 JAPANCUP2016 上野由岐子

<2016 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
オーストラリア、チャイニーズ・タイペイの4チームが参加

放送日程はこちら

2017.08.25

【ハイライト】 JAPANCUP2016 藤田倭


<2016 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
オーストラリア、チャイニーズ・タイペイの4チームが参加

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2017.08.25

【ハイライト】JAPANCUP2016 山田恵里

<2016 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
オーストラリア、チャイニーズ・タイペイの4チームが参加

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2017.08.21

キュートなルックスの日本代表“小さな天才” 長﨑望未

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【外野手 長﨑望未】
日本代表の”小さな天才”。高卒1年目の社会人・日本リーグでは、本塁打王、打点王、ベストナイン、新人賞を受賞。2014年に日本代表入りすると世界選手権で金メダル、昨年のJAPAN CUP優勝にも貢献した。

生まれもったセンスは早くから”天才バッター”と評されてきたが「このままでは全然ダメ。もっと上を目指したい。」と飽くなき探求心が彼女を突き動かしている。豪快なスイングとは裏腹に、キュートなルックスで人気を集める25歳。JAPANCUPではその華麗なプレー姿にも注目だ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.20

日本代表投手唯一のサウスポー 田内愛絵里

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【投手・田内愛絵里】トヨタ自動車(愛知)
日本代表投手唯一のサウスポー。身長159cmと小柄ながらダイナミックなフォームから繰り出される速球を武器で社会人1年目となる昨年度には新人賞に輝いた。好きなものは「ハリー・ポッター」で、本を読むことで想像力が身に付きピッチングにも生きているという。JAPAN CUPに向

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.19

日本代表最年少高校生ピッチャー勝股美咲

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【投手・勝股美咲】(岐阜県多治見西高校)
今大会日本代表最年少の高校生ピッチャー。170cmの長身から繰り出す最速107キロのライズボールが武器。宇津木麗華監督も「自分で考える力を持っている」と期待を寄せている。高校生らしからぬ堂々としたピッチングで相手を圧倒するが、マウンドを降りればどこにでもいる女子高校生。日本代表では先輩たちから可愛がられる”いじられキャラ”で、長所と自負する笑顔で周囲を和ませる。

恋愛小説が大好きで、宝物はチームメイトからの手作りのお守り。「東京五輪で金メダルを獲る!」と大きな夢を抱く17歳がどんな活躍を見せてくれるのか注目だ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.18

史上最年少で日本代表候補に選出された逸材 投手・岡村奈々

界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【投手・岡村奈々】(日立)
史上最年少となる中学3年生で日本代表候補に選出された逸材。速球と多彩な変化球で相手バッターを翻弄する投球術が持ち味。身体能力が高いだけでなくタフなフィジカルを擁しており、外国人選手に対しても順応できる力を持っている。

今年日本体育大学を卒業し、現在実業団チーム・日立に所属している。グランドの外では天真爛漫な性格で、代表チームでも笑いを提供している。岩盤浴やアロマが好きというかわいらしい一面も。JAPAN CUPでは持ち前の粘り強いピッチングでスタンドを沸かせてくれるに違いない。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.17

ソフトボール界の二刀流 投手・藤田倭

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【投手・藤田倭】(太陽誘電)
ソフトボール界の二刀流。自らも「投打両方できての“藤田倭”」と強い意識をもっている。昨年のリーグ成績では最多勝(14勝)、本塁打王(8本塁打)、打点王(20打点)と三冠王に加えMVPを受賞し、その強さを印象づけた。

3年後の東京五輪を見据え、「15人というメンバーの中に自分が入ることでうまく機能していけるはず」と自信をのぞかせる。3連覇がかかる昨年の世界選手権では上野由岐子をケガで欠きマウンドを任される場面があったが、そこでの経験がエースとしての自覚を強くさせ彼女をさらに進化させた。今では「3年後は自分がエースで」と胸を張って口にするように。その思いを実現するために、まずは今年のジャパンカップ、投打での活躍に期待したい。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.16

ソフトボール界を牽引し続ける“世界最強エース”投手・上野由岐子

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【投手:上野由岐子】(ビックカメラ高崎)
ソフトボール界を牽引し続ける“世界最強エース”。2008年北京五輪では準決勝から3試合連続で完投(準決勝、3位決定戦、決勝)、413球を投げ金メダル獲得の立役者となったことは記憶に新しい。その後ソフトボールが五輪競技から除外され、「何の為にソフトボールをやっているのか分からない」と進む道を見失ったが、所属チームの監督(当時)であり、現在の日本代表監督でもある宇津木麗華氏に「ソフトボールに恩返しをするつもりでやってごらん」と声をかけられ、2年ぶりに代表復帰。以後、12年、14年の世界選手権では絶対的エースとして初の連覇へ貢献した。

2016年には、国内リーグで前人未到の通算200勝、2000奪三振を達成。代表最年長となった今もなお、上野の代名詞である剛速球、多彩な変化球、そして世界一と称される投球術は健在だ。「再び世界一に立つために、世界トップ4が集まるJAPAN CUPでのピッチング、そしてチームとしての戦い方が非常に重要になる」と来年の世界選手権、そして3年後、東京五輪での金メダル獲得へ向け、今大会をターニングポイントと位置付ける上野。世界の強豪を相手にエース上野がどんなピッチングを見せてくれるのか注目だ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.15

ソフトジャパンの「守備の要」 内野手・渥美万奈

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【内野手・ 渥美万奈】(トヨタ)
言わずと知れたソフトジャパンの「守備の要」。ヒットになる打球も素早い判断力でアウトに。鮮やかなグラブさばきで会場を沸かせる。この一年で日本代表のレギュラーに定着しつつある28歳は、ゲームを組み立てる頼れる存在だ。

ポーカーフェイスで一見クールに見えるが、チームでは積極的に声をだして盛り上げる場面も。さらに、将来の夢は「金メダルを獲ること。夢ではなく実現させる!」ときっぱり。冷静な表情の裏に秘めた強い思いでチームを連覇に導く!

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.14

日本リーグ ベストナイン、新人賞 内野手・那須千春

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【内野手・那須千春】(日立)
中学生の時から各世代の日本代表に選ばれ、日本リーグでは1年目からベストナインと新人賞を獲得。その「長打力」には定評があり、パワーのある外国勢に対して有効な戦力となりそうだ。東京オリンピックでは「金メダルを獲る」とキッパリ。人懐っこい笑顔の裏に秘められた強い闘志がジャパンカップでどう表れるのか?ジャパンカップ初出場の那須に注目だ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.13

犠打 日本リーグトップ 内野手・市口侑果

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【内野手・市口侑果】(ビックカメラ高崎)
所属チームのみならず日本代表でも安定した結果を出し続けており、代表のレギュラーとして定着している。小技に定評があり、犠打の数は今季日本リーグでトップ。日本代表の宇津木麗華監督も「どんな状況でも落ち着いたプレーが出来る貴重な選手。」と信頼を寄せている。

普段はおとなしくクールに見えるが2020年東京五輪では「絶対中心選手でいたい」と強い思いをのぞかせる。ジャパンカップでは「勝敗はもちろん、お客さんに楽しんでもらえるプレーをしたい。」と”魅せるプレー”にも注目だ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.12

打率5割!日本代表の頼れる四番 内野手・山本優

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【内野手・山本優】(ビックカメラ高崎)
日本代表の頼れる四番。日本リーグでは今シーズントップの打率5割をマーク。今年6月の日米対抗戦では最終回に劇的なサヨナラ満塁ホームランを放ち、存在感をアピールした。さらにミスのない正確な守備には定評があり、日本代表の宇津木麗華監督も「今の日本代表には山本以上の三塁手はいない」と期待を寄せる。打ってよし、守ってよしの山本が地元高崎でどんなプレーをみせてくれるのか注目だ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.11

日本代表期待の逸材 内野手:川畑瞳

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【内野手・川畑瞳】(デンソー)
日本代表期待の逸材。この夏の海外遠征でも要所で結果を残し存在感をみせている。「自分の武器はスピード」という通り、代走で起用されたときにはきっちり役割を果たしている。グラウンドではクールな川畑だが、それ以外ではとても人懐っこく、先輩後輩かまわず”イジる”一面も。ジャパンカップでは「がむしゃらなプレーを見て欲しい」と気合十分だ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.10

日本代表が誇る勝負師 内野手:洲鎌夏子

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【内野手・洲鎌夏子】(豊田自動織機)
日本代表が誇る勝負師。勝負がかかる大事な場面できっちり仕事を果たす頼れる28歳。今年6月の日米対抗戦の直前には宇津木麗華ヘッドコーチから「ホームランを打てる打者になりなさい」との助言が。フォーム改造に着手すると飛距離がアップしたという。逞しい印象のある洲鎌だが、自分の性格を「うちなータイムな自由人」と話し、沖縄県出身らしくグラウンドの外ではマイペースで朗らかな笑顔が印象的だ。

※うちなー…沖縄もしくは沖縄本島をさす

「今年のジャパンカップは優勝して、来年の世界選手権、東京五輪につなげる試合にしたい!」と頼れる勝負師の一発が楽しみだ。

<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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2017.08.09

「いつでも元気な声」が武器 外野手:原田のどか

世界ランキングトップ4が集結し、世界最強を決める国際大会「JAPANCUP」。2002年から始まり、オリンピックなどによる不開催を経て今年10回目を迎える今大会は日本・アメリカ・カナダ・オーストラリアが参加。

日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチは「東京五輪での金メダル獲得を目標にチームを強化してきた。世界の強豪との対戦で経験を積ませたいと考えている。」と今大会を大きなチャンスと位置付けている。そんな女子ソフトボール日本代表の選手をご紹介。

【外野手・原田のどか】(太陽誘電)
ソフトジャパンを「声」で鼓舞する26歳。試合だけでなく練習中にも誰よりも大きな声をだしつづけ、チームを盛り上げている。実は高校時代に女子野球のワールドカップで日本の初優勝に貢献。ソフトボールを始めたのは16歳と異例の経歴をもつ。

日本代表強化選手には去年の11月、東京五輪に向けた新体制発足のタイミングで選ばれた。打球への抜群の反応と強肩で守備に定評があるだけでなく、この夏の海外遠征ではバッティングでも結果を残し、東京五輪に向けた外野のレギュラー争いに名乗りをあげた。「いつでも元気な声」を武器にジャパンカップでもチームを勝利へ導く。


<2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会 in 高崎>
試合日程:2017年8月25日(金)~8月27日(日)

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