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ストーリー

2018年8月18日放送 第6話「サクサクとろ~り運命のカニクリームコロッケ」

手紙を読んでから、様子のおかしい一平(福士誠治)は、新人の元力士・丸山(キャッチャー中澤)に暴言を吐き、駆け付けた看守のいる前で殴りかかる。一週間の懲罰房行きとなった一平。
なぜ、こんなことになってしまったのか。残された204号室のメンバーは途方に暮れる。一平が泣いていたことを告げる丸山。坂井(柳沢慎吾)荒木(小沢仁志)小津(今野浩喜)は、料理人であるということ以外に一平のことを何も知らないことに愕然とする。
手がかりを求めて、手紙を読んでみる4人。面会に来た妻からのものだと思った手紙は、元204号室の八戸(徳井優)からのものだった。
医療刑務所から出所を果たした八戸は、その足で食堂に向かっていた。やっと食べられるシャバのうまい飯。八戸の頼んだのは小そばと…カツ丼!
ステーキ、寿司、ホールケーキ…。それそれが出所したら自分が食べたいものを妄想し、盛り上がる。その時、坂井が雑誌のページを引っ張り出した。「洋食屋クレーマー連続失踪事件」「捜査打ち切り。料理人の男、釈放へ」。一平はその犯人なのではないか?殺して埋めた死体を八戸が探しに行ったのではないのか?坂井は衝撃の推理を語り始める。
果たして一平は殺人犯なのか?疑惑が疑惑を呼び、震え上がるメンバー。そして1週間後、一平が204号室に戻ってくる…。

ゲスト出演者

  • 大瓦充蔵 彩也子の父 角野卓造

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